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ラッパ屋さんのドラネコ完成です。(その9) [F-14A(trumpeter)]
トランペッターのF-14はやっと完成。

脚まで間に合いそうもなかったのでデスクトップモデル風にしました。
幸いにも(?)トランペッターのキットもタミヤのものと同様に脚上げ状態で組めるようクローズ状態の脚カバーのパーツが入っていたので助かりました。
あこがれのVF-143にできたのでちょっとうれしいですが、できばえは「残念」です。
完成度がかなり低くてがっかりですが今度の静岡にはこれを持っていきます。
とても大きいのでどうやって梱包するかお悩み中です。

脚まで間に合いそうもなかったのでデスクトップモデル風にしました。
幸いにも(?)トランペッターのキットもタミヤのものと同様に脚上げ状態で組めるようクローズ状態の脚カバーのパーツが入っていたので助かりました。
あこがれのVF-143にできたのでちょっとうれしいですが、できばえは「残念」です。
完成度がかなり低くてがっかりですが今度の静岡にはこれを持っていきます。
とても大きいのでどうやって梱包するかお悩み中です。
デカール貼り(ほとんど)終了(その8) [F-14A(trumpeter)]
機首と胴体がつながりました。(その7) [F-14A(trumpeter)]
それなりに進んでおります。(その6) [F-14A(trumpeter)]
この連休中の製作状況は、扁桃腺を傷めて体調がイマイチでしたがそれなりに進んでいます。
とりあえず塗装・デカール貼りの終わった武装とパイロンです。

パーツ同士の合いはまあまあで苦労なく作業しましたが、AIM-54フェニックスのデカールがイカンです。
細かくは書きませんがトリミング祭りが体験できる、とても面倒な作業となりました。
AIM-7とAIM-54のレドーム(?)は、クレオスの35番で塗ったのですが、かなり濃すぎました。
これは失敗。でもこのままにします。
その他、画像はありませんが、胴体以外の白塗装(下地)がほとんど終わり、316番塗装待ちとなっています。
胴体はまだ機首とつながっておらず、パテ盛・ペーパーがけがほとんど終わっていよいよ消えた凹モールドの彫りなおしです。
いつもここで失敗が続いて難儀するので今度はうまく行ってほしいです。
とりあえず塗装・デカール貼りの終わった武装とパイロンです。

パーツ同士の合いはまあまあで苦労なく作業しましたが、AIM-54フェニックスのデカールがイカンです。
細かくは書きませんがトリミング祭りが体験できる、とても面倒な作業となりました。
AIM-7とAIM-54のレドーム(?)は、クレオスの35番で塗ったのですが、かなり濃すぎました。
これは失敗。でもこのままにします。
その他、画像はありませんが、胴体以外の白塗装(下地)がほとんど終わり、316番塗装待ちとなっています。
胴体はまだ機首とつながっておらず、パテ盛・ペーパーがけがほとんど終わっていよいよ消えた凹モールドの彫りなおしです。
いつもここで失敗が続いて難儀するので今度はうまく行ってほしいです。
更新していませんでしたがボチボチやってます。(その5) [F-14A(trumpeter)]
地味に主翼の組立てです。(その4) [F-14A(trumpeter)]
今夜は主翼。
コーブ・ドアは接着面が少ないので0.3mmと0.5mmのプラストラクトの角棒を補強する感じで固定しました。

フラップには、前縁側のところにプッシュ・プル・ロッドの軸受けのための突起がモールドされています。フラップを上げ位置にすると干渉しそうだったので削りましたがコレは間違い。削らなくても良かったです、やれやれ。

フラップも接着面が小さいのでプラストラクトの角棒で補強しました。

画像はありませんが、垂直安定板と方向舵の隙間埋め・ペーパーがけが終わりました。
それからインテイク内の可変ランプの取り付けがうまくいかなくてちょっと難儀しています。
すごく組み辛いわけではないのですが、いろいろと手をかけないとカタチになってくれないです。
コーブ・ドアは接着面が少ないので0.3mmと0.5mmのプラストラクトの角棒を補強する感じで固定しました。

フラップには、前縁側のところにプッシュ・プル・ロッドの軸受けのための突起がモールドされています。フラップを上げ位置にすると干渉しそうだったので削りましたがコレは間違い。削らなくても良かったです、やれやれ。

フラップも接着面が小さいのでプラストラクトの角棒で補強しました。

画像はありませんが、垂直安定板と方向舵の隙間埋め・ペーパーがけが終わりました。
それからインテイク内の可変ランプの取り付けがうまくいかなくてちょっと難儀しています。
すごく組み辛いわけではないのですが、いろいろと手をかけないとカタチになってくれないです。
これぞトランペッター流!(その3) [F-14A(trumpeter)]
1/35 Bell UH-1N (パンダモデル) [模型]
新作ではありませんが、このblog初公開の作品です。
blogの更新をしなかった期間にこさえたもので、パンダモデル製1/35 UH-1Nです。
エンジングレイに塗られた米海軍のヘリコプターを作りたくなり、「せっかくなら大きいものを」とこのキットを選びました。



キット自体はパーツ数が少なくてパーツ同士の合いもそこそこで組みやすかったです。
機体全体のリベット表現のうちペーパーがけで消えてしまったものは1/35AFV用のリベット(モデルカステン製)を植えました。
それから、計器盤は実機の写真をインクジェット用デカールシートに印刷したものを使っていますが、効果はいまいちです。
問題はデカール。蒸しタオルやデカール軟化剤を使ってもまったくモールドに馴染まず、パリパリと割れてしまい、結局ほとんど流用デカールで仕上げました。
blogの更新をしなかった期間にこさえたもので、パンダモデル製1/35 UH-1Nです。
エンジングレイに塗られた米海軍のヘリコプターを作りたくなり、「せっかくなら大きいものを」とこのキットを選びました。



キット自体はパーツ数が少なくてパーツ同士の合いもそこそこで組みやすかったです。
機体全体のリベット表現のうちペーパーがけで消えてしまったものは1/35AFV用のリベット(モデルカステン製)を植えました。
それから、計器盤は実機の写真をインクジェット用デカールシートに印刷したものを使っていますが、効果はいまいちです。
問題はデカール。蒸しタオルやデカール軟化剤を使ってもまったくモールドに馴染まず、パリパリと割れてしまい、結局ほとんど流用デカールで仕上げました。
スピットファイア Mk.Vb(トランペッター 1/24)その5 - 改修しました。 [Spitfire Mk.Vb(1/24)]
先日完成したトランペッターのスピットファイア、1.5Vの電源とムギ球ではせっかくの点灯ギミックが暗くて残念なことになっていました。
今週末の第33回岐阜コクピットクラブ展示会に向けて電源と光源を変更しました。
改修にあたっては、台座の箱をこれまでよりも大きなもの(百均で買ったふた付きの箱)に変更。
電池を大きくして、航法灯にはLEDを採用することにしました。
これまでは、点滅ムギ球とムギ球をまとめて1.5V(単2並列2本)とプロペラ回転に4.5V(単3直列3本)でしたが、今度は点滅ムギ球に3V(単2直列2本)、ムギ球に替えてLED電球に3V(単3直列2本)、プロペラに4.5V(単2直列3本)としました。
ライトの電源が2系統になったのでスイッチも一つ追加しました。

そんなわけで改修作業の終わったスピットです。
画像では分かりませんが、改修前よりも明るくなりました。
まあ、これでも明るい部屋ではいま一つで、次の電飾キットへの課題となりました。
肝心の展示会ですが、
時 : 3月31日(土) 11:00~17:00
4月1日(日) 10:00~16:00
場所 : 各務原産業文化センター 2F会議室
で開催です。
今週末の第33回岐阜コクピットクラブ展示会に向けて電源と光源を変更しました。
改修にあたっては、台座の箱をこれまでよりも大きなもの(百均で買ったふた付きの箱)に変更。
電池を大きくして、航法灯にはLEDを採用することにしました。
これまでは、点滅ムギ球とムギ球をまとめて1.5V(単2並列2本)とプロペラ回転に4.5V(単3直列3本)でしたが、今度は点滅ムギ球に3V(単2直列2本)、ムギ球に替えてLED電球に3V(単3直列2本)、プロペラに4.5V(単2直列3本)としました。
ライトの電源が2系統になったのでスイッチも一つ追加しました。
そんなわけで改修作業の終わったスピットです。
画像では分かりませんが、改修前よりも明るくなりました。
まあ、これでも明るい部屋ではいま一つで、次の電飾キットへの課題となりました。
肝心の展示会ですが、
時 : 3月31日(土) 11:00~17:00
4月1日(日) 10:00~16:00
場所 : 各務原産業文化センター 2F会議室
で開催です。
コクピットが完成。(その2) [F-14A(trumpeter)]
ラッパ屋さんのF-14、コクピットがやっと完成です。
32ならもうちょっとこまかいディティールが欲しいところですが、今回は「完成させること」が目標なので追加工作や凝った塗り分けなどしないでサラサラっと作っています。
参考にしたのはDACO本とモデルアート増刊、それからWalkaroundです。



フェイス・カーテン・ハンドルのシマシマは、これまでガンダム・マーカーで何度も失敗しながら描いていたのですが、今回はハセガワのフィニッシュ・シリーズの「つや消し黒」を細切りにしてピンセットを使いながら巻いてみました。
コレはなかなかイイ感じです。
良く伸びるのでうまくフィットしてくれます。
・・・でコクピットが機首にうまく収まらないです。
画像がありませんが1mmくらい上にはみ出ます。
モデルアート増刊のF-14の資料本のD型製作記事によるとコクピット下部とコクピットが乗っかる前脚収納庫の上の部分を削る必要があるらしいです。
やっぱりヴィジランティ(組みかけ)と同じでいろいろと面倒です。
さて、ここ1年で読んだ本は以下のとおり。
ほとんどハズレ無しでした。
フラグメント ウォーレン・フェイ
タッポーチョ太平洋の奇跡 ドン・ジョーンズ
アミダサマ 沼田まほかる
図書館戦争 有川 浩
図書館内乱 有川 浩
図書館危機 有川 浩
図書館革命 有川 浩
昔日 ロバート・B・パーカー
灰色の嵐 ロバート・B・パーカー
マルドゥック・スクランブル 冲方 丁
マルドゥック・フラグメンツ 冲方 丁
デンデラ 佐藤 友哉
永遠の0 百田 尚樹
鼓笛隊の襲来 三崎 亜記
バスジャック 三崎 亜記
ぼっけえ、きょうてえ 岩井 志麻子
四畳半神話大系 森見 登美彦
夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦
クリムゾンの迷宮 貴志 祐介
不眠症 スティーヴン・キング
向日葵の咲かない夏 道尾 秀介
リカ 五十嵐 貴久
母なる夜 カート・ヴォネガット・ジュニア
バスク、真夏の死 トレヴェニアン
夢果つる街 トレヴェニアン
少年少女飛行倶楽部 加納 朋子
ベルリン・コンスピラシー マイケル・バー=ゾウハー
豆腐小僧双六道中 京極 夏彦
ねじまき少女 パオロ・バチガルピ
プリンセス・トヨトミ 万城目 学
サイレント・ブラッド 北林 一光
闇の王国 リチャード・マシスン
ギフト ル・グウィン
ヴォイス ル・グウィン
パワー ル・グウィン
シリンダー世界111 アダム=トロイ・カストロ
ブラッド・ブラザー J・カーリィ
異星人の郷 マイクル・フリン
32ならもうちょっとこまかいディティールが欲しいところですが、今回は「完成させること」が目標なので追加工作や凝った塗り分けなどしないでサラサラっと作っています。
参考にしたのはDACO本とモデルアート増刊、それからWalkaroundです。



フェイス・カーテン・ハンドルのシマシマは、これまでガンダム・マーカーで何度も失敗しながら描いていたのですが、今回はハセガワのフィニッシュ・シリーズの「つや消し黒」を細切りにしてピンセットを使いながら巻いてみました。
コレはなかなかイイ感じです。
良く伸びるのでうまくフィットしてくれます。
・・・でコクピットが機首にうまく収まらないです。
画像がありませんが1mmくらい上にはみ出ます。
モデルアート増刊のF-14の資料本のD型製作記事によるとコクピット下部とコクピットが乗っかる前脚収納庫の上の部分を削る必要があるらしいです。
やっぱりヴィジランティ(組みかけ)と同じでいろいろと面倒です。
さて、ここ1年で読んだ本は以下のとおり。
ほとんどハズレ無しでした。
フラグメント ウォーレン・フェイ
タッポーチョ太平洋の奇跡 ドン・ジョーンズ
アミダサマ 沼田まほかる
図書館戦争 有川 浩
図書館内乱 有川 浩
図書館危機 有川 浩
図書館革命 有川 浩
昔日 ロバート・B・パーカー
灰色の嵐 ロバート・B・パーカー
マルドゥック・スクランブル 冲方 丁
マルドゥック・フラグメンツ 冲方 丁
デンデラ 佐藤 友哉
永遠の0 百田 尚樹
鼓笛隊の襲来 三崎 亜記
バスジャック 三崎 亜記
ぼっけえ、きょうてえ 岩井 志麻子
四畳半神話大系 森見 登美彦
夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦
クリムゾンの迷宮 貴志 祐介
不眠症 スティーヴン・キング
向日葵の咲かない夏 道尾 秀介
リカ 五十嵐 貴久
母なる夜 カート・ヴォネガット・ジュニア
バスク、真夏の死 トレヴェニアン
夢果つる街 トレヴェニアン
少年少女飛行倶楽部 加納 朋子
ベルリン・コンスピラシー マイケル・バー=ゾウハー
豆腐小僧双六道中 京極 夏彦
ねじまき少女 パオロ・バチガルピ
プリンセス・トヨトミ 万城目 学
サイレント・ブラッド 北林 一光
闇の王国 リチャード・マシスン
ギフト ル・グウィン
ヴォイス ル・グウィン
パワー ル・グウィン
シリンダー世界111 アダム=トロイ・カストロ
ブラッド・ブラザー J・カーリィ
異星人の郷 マイクル・フリン
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